最後は人柄

ほんっっっっっとーーーーに、色んな種類のヨガがある。

 

 

 

インストラクターなんて肩書があるから聞かれることもあるんだけど

 

 

 

「えっごめんなさい知らないです」(ガタガタ)

 

 

 

みたいにな返答になってしまうことが(わりと)ある。

 

 

 

 

 

わたしの勉強不足ってのもある(涙)

 

 

 

でもここまで種類が多いと、わたしも何を受けたらいいかわからなくなる。

 

 

 

東京にいると特にそう。

 

——

 

 

以下、これはわたしの場合のお話なので全員にあてはまらないかもしれない。

 

 

 

でも、わたしの場合はこうってことで、とりあえず書いてみる。

 

 

 

 

結局は、「その先生から受けたいかどうか」、なのかなと思った。

 

 

 

みんなおんなじヨガを教えてるはずなのに

 

 

この先生からはなんかパワーもらえるなとか

 

ぐったりしてるのに会いたいがために受けにいくとか

 

ヨガ以外のところでも共感できることが多いなあとか

 

 

 

先生って部分だけじゃなくて、人として尊敬できると感じたら、それはわたしに合う先生なんだと思う。

 

 

 

思い返すと、長く受けてる先生はみんなそんな感じ。

 

 

 

だからわたしの場合、ヨガの種類云々より、その先生が人として合うか合わないかで選んでる。

 

 

 

人間だから、いくらいい先生でもどうしても肌に合わないことっていうのはある。

 

 

誰が悪いわけでもない。
たまたま、向いてる方向が違ってるだけ。
 

 

 

みんながいいって言うから、

 

 

より、

 

 

わたしはこの人がいい!

 

 

っていうほうが、たぶん、気持ちよくできるんじゃないかなって。

 

 

あれです。

 

「考えるな、感じろ」ってやつです。

 

有名なやつ。

——
ヨガの種類・効能について調べるのもいいけど
 

 

自分の感覚にしたがって受けてみるのも
 

 

 

もしかしたら新しい世界・出会いが広がるかも?なーんて。