わたしの好きな人シリーズ

年末も押し迫った今日この頃。

 

 

今年の振り返りとかそういう雰囲気を無視して書きたいことを今日もつらつらと書きます。

 

 

わたしは基本的に人(人類)が大好きで。

 

で、せっかくサイトも作ったことだし、前からひそかに持っていた野望(?)である、大好きな人たち紹介を、すこーしずつ書いていこうって思いまして。

 

 

書きたいのです、どんだけわたしがその人たちを好きかっていうことを!笑

 

 

それ以上の理由は特にありません!笑

 

 

だから宣伝に一役買うとか、残念ながらそういうこともできません!笑

 

 

(なぜならただの自己満足ですので)

 

 

 

ということで今回はヨガの恩師の先生2人について書いてみようかと思います。

 

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高円寺にヨガまるっていうスタジオがありまして。そこのオーナーのめぐみ先生はわたしの中のヨガイメージを根本から変えてくれた先生なのです。

 

 

クラスが本当にわたしに合っていたのはもちろんそうだったんだけど

 

クリスタルボールのセッションとか、ハルモニウムとか、いままで触れたことのなかった世界の入口をたくさんたくさん見せてくれました。

 

 

わたし、めぐみ先生のヨガを受けてなかったら、たぶんヨガの先生になろうなんて思いもしなかったと思います。これは、本当に。そんくらい、わたしの中の一個の大きな出会いでした。

 

 

 

で、その後めぐみ先生に、先生の先生である(ややこしい)陰ヨガで有名な中里貴子先生を教えてもらいます。

 

 

絶対に、わたしに合うだろうなという変な確信を持ちながらクラスに行きまして。

 

 

ものすごく正直に書きます。ヨガの先生の中で「ついていきたい、学びたい」と初めて思えた先生に出会えたなって思いました。即、通おうと決めました。

 

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2人の先生のキーワードは「陰と陽」

 

プラスとマイナス。

光と影。

 

どっちに偏るでもなく、どっちの要素も必要で、それですべて成り立ってるんだなって。

 

 

そういえば、今年貴子先生の陰ヨガ指導者養成講座を受け終わったあとに、なぜか「ハタ(陽)ヨガ、もっと勉強したい!!」と不思議な感覚になったのを思い出しました。

 

 

ハタヨガをもっとちゃんと知れば、陰ヨガがもっと生きてくるんじゃないかって、ほんっとに生意気ながら、そんなことを考えたりもしていました。

 

 

 

陰と陽のバランスがとれた在り方。

わたしの理想の在り方。

 

 

この一年を振り返る中で、わたし、その理想に近づけてるのかなあとふと思って。だから敢えて、自分を奮起させる意味も込めて、今回先生方について書いてみました。

 

 

まあつらつら書きましたが、結局なにが言いたいかって、二人の先生が大好きですってことです。それだけ。

 

 

あー、ヒエトリヨギーニ、来年ももっともっとがんばります。理想の先生たちに近づくように。