冷えとりさんのあそびば

はい。

 

 

 

えーと。突然ですが。

 

 

「冷えとりさんのあそびば」始めます。

 

with HIETORI LIFE のなおさん

 

 

何かと聞かれますと

 
はっきり言って

 

 

 

 

何にも決まってません。

 

 

 

(いわゆる見切り発車)
——

タイトル通り、本当に、遊び場です。みんなと一緒に遊ぶとこ。集まった人達でできる遊び。

 

 

 

キーワードは冷えとり。

 

 

 

 

後は(常識の範囲内であれば)なーんでもいいっす。

 

 

 

っていっても全く想像できないですよね。
例えば

 
何か冊子が作りたい冷えとりさんがいたら他に作りたい人を募って作るとか

 

 

飲み会を開くとか

 

 

グッズを作りたかったら必要な人達を集めるとか

 

 

飲み会を開くとか

 

 

星空鑑賞会with 足湯をするとか

 

 

自主冷えとりファッション撮影会をするとか

 

 

合宿するとか

 

 

飲み会を(しつこい)

 
本当、なんでもいいんです。

楽しいことがしたいのです。

——

わたし、今でこそ会社員とヨガを両方楽しくやってるけど、実際始める前って両立できるのかめっちゃ不安で、むしろやっていいのかわかんなくって、一時期、両立している人達の情報を集めまくってた時があったんですね。

 

 

 

 

働きながら土日だけケーキやさんとか
働きながら土日だけネイリストさんとか
働きながらお休みだけセラピストさんとか
主婦やりながら合間にアクセサリー作って売る人とか

 
なんだ、やりようあるんじゃんって、すごく安心して。背中を押された気がして。

 
わたし思ったんです。

 
冷えとりさんの中にも、背中ぽんって押せばあっという間に世界(?)に飛び出ていく人達がたくさんいそうって。

 
わたしの密かな野望です。あそびばが、そういうきっかけの場になればいいなって。
えっと

 
ぜひ踏み台に!!(言葉選びよ)

 

 

 

だから、やりたいことがあれば、どんどん欲しいのです。

 

 

 

ふわふわし過ぎててほとんど企画が決まってないという裏事情もありますが。涙

 

ちなみに、わたしとなおさん、ほんっとーーに企画に関しては恐ろしいほどふわふわです。
でも、わたしの野望は本当です。

私信:なおさんは、どうですか??笑

 

 

——

そんな感じで今色々動いておりまして、すでに何人かの方々にお声もかけさせていただいております。

 

 

 

ちなみに初っ端はお食事会というか飲み会を考えてます。笑

 
特にメンバーの資格も何もありません。

 

 

 

強いていうなら、冷えとりに興味があること。

 
ほんっとのこと言えば、それすらもいらないんだけど、これ取っちゃうとほんっとに何をする人達なのかが全くわからなくなるので!笑

 

 

ふらっときて、ふらっと去る感じでも。
東京じゃなくても。地方の方大歓迎。

 

 

 

なーんにも決まってないまっさらなあそびば。

 
皆さんとたくさん遊びたいです。

 
参加されたい方、何かしたい方、わたしかなおさんにご連絡ください。

 

 
一緒に、遊びましょ。

 

冷えとりあそびば


続・何も知らない

前回が気になろうがならなかろうが、前の記事はこれ

 

 

だからと言って続編というわけでもない。

——
わたしは、わたしのことを本当に何も知らない。

 

 

 

正確に言うと、気づいていない、なのかもしれない。

 

 

 

でも、

 

 

 

自分が本当に好きなものはなんだ?

 
それを聞き始めてから、自分の生き方が変わった。

——

 

生きていると本当にいろいろある。
若造のわたしが言えるセリフじゃないけど。

 
わたしも、わたしなりにいろいろある。

 

 

 

“全て”がなくなるって思った時もあった。

 

 

 

でもそのおかげで、”どうせなくなるなら、好きなように生きたい”って思った。

 

 

 

 

その時から、いつもわたしはわたしに、何をしたい?を聞き続けている。

 

 

 

だから、バンドやったりめっちゃ旅行行ったりヨガ教えてみたりダンスまたやろうと思ったり

 
前の自分じゃ考えつかないことがぽんぽん出てくるし、その時に初めて、わたしってこんなにやりたいことあったんだって驚く。

 

 

 

 

わたしはわたしのことなーーーんにも知らないなあって。

——

 

ここ数年、ずっと楽しい。
“わたしを知ろう”とすると、どんどん幸せになってる気がする。

 
そんな中で、実はわたしの中に全然毛色の違う目標が出てきてる。

 
わたしよ、それマジでしてみたかったんかいって驚いたけど、たぶん、やりたかったんだと思う。

 
だいぶ色々やったような気がしてたけど、それはやっぱり傲慢で、まだまだわたしはわたしを知らなかった。

 

 

 

 

もうここは、ナルシストになってもいいんじゃないかと思う。

 

 
わたしはわたしを知りたい。これからもたくさん知りたい。


湯たんぽ

冷えとりをはじめてから、本当に年がら年中ずっと湯たんぽを使っています。

 

 

冷えとりの本とかだと、陶器のがいいとか書いてあって

 

 

 

冷えとり初年度は買ってみようかどうしようか悩んだものですが

 

 

 

毎夜毎夜

 

ごぅん

 

 

という湯たんぽの落ちる音で目が覚めるわたし(近所迷惑)

 

 

陶器にしたら粉々に砕け散って買い換えて砕け散って買い換えてを繰り返すことが安易に予想されるため、陶器についてはなかったことにしました。悲

 

そしてごぅんで起きるわたし(いまだに)

 

相変わらずプラスチックのものを使っております。

 

 

——
たまに、やかんではなくて電気ポットなどで沸かしたお湯を使うこともあるのですが

 

これわたしの気のせいかなあ

 

 

コンロで沸かしたお湯より冷めるのが早い気がするのです。

なんか違いってあるんですかね?

 

ググってみたりしたのですが、いまいちよくわからず。

気のせいなのかもしれないけど。

 

 

できる限りコンロで沸かしたお湯を使ってます。単純にあったかいから。
——
海外にも湯たんぽってあるらしくて。知らんかった。

寝るときあったかいのは気持ちいいって、世界共通なんだなあって勝手にうれしくなったり。
あ、海外の人も寝るときに湯たんぽ使う前提で書いてるけどあってるかな

 

 

冷えとりはじめるまで、実は湯たんぽって使ったことなかったんだけど、いまではなくてはならないものになってます。
相変わらずごぅんっっっで起きてますが(寝相よ)、気持ちよいことは続けていきたいと思います。

 

 

あと早くやわらかい湯たんぽにして近所迷惑を防止したいです(寝相よ)。


女子会ってなんだろう

女子会。

 

 

 

まだ生きてる言葉?使っても大丈夫?(押し寄せる不安)

 

 

——

わたしだって

おしゃれなカフェの女子会したりすることはある。

 

image

 

ほら

 

image

 

ほらほら

 

image

 

ほらほらほら

 

 

(謎の不安による写真の押し売り)

(そしてなんか写真斜めってる)

 

 

 

ついこの前も下北沢っていうおしゃれな町のおしゃれなカフェで女3人飲んでいたのだけれども。

 

 

 

いい大人が話している内容ではなかった。笑

 

——

年齢を重ねども

 

 

 

話す内容に進歩がない(むしろ退化している)。

 

 

 

 

さっきの女子会(?)で一番流行った言葉が「シュ」

 

 

 

 

 

 

何かが起こればすぐに「シュ」「げらげら笑」

 

 

 

新しいアイディアが出れば「シュ」「げらげら笑」

 

 

 

 

 

 

意味がわからない!笑

 

誰にも伝わらない!笑

 

(でも女性が集まるとこんなもの?)

 

——

くだらない話が好きといいながらも

 

 

 

わたしの場合意識しないとすぐ真面目ちゃんモードの会話になってしまうから

 

 

 

本当にこういう

 

 

 

ゆるいっていうか
中身がないっていうか
どす黒いっていうか(怖)

 

 

 

飛びに飛びまくる女子会トークが大好きなのです。

 

 

 

またおしゃべりしたーーーい!!!

——
ちなみにこの会、ものすごくわくわくするような未来のお話をしてました。

 

 

 

ていうか、本当はそっちがメインだったはずなのに!笑

 

 

 

すてき女子2人。頼りにしてます。

 

 

 

実現させるぞーーーーー


おしつけない

わたしがいつももこもこ足なので、たまに友人が冷えとりについて聞いてくれることがある。

 

 

で、いつも後になって、

 

 

押し付けるような言動をしていないかどうかをものすごく反省する。

 

 
——
あれなんです、本当に冷えとりが楽しくて、聞かれてもいないことべらべらしゃべっちゃうの。

 

 

端から見るとめっちゃうざっっってなる。たぶん。

 

 

まあね、わたしのことわかってる友達は気にしすぎだとか言ってくれるのだけれども。

 

 

だってしょうがないじゃんすきなんだもーーーん(うざさ)。

 

——

 

わたし自身、おしつけられるより体感しに行きたい派だ。

 

 

興味があったら好きなだけ自分で調べ、体感しに行く。

 

 

 

冷えとりも一緒。たぶん、誰かに押し付けられてたらわたし絶対やってなかった。

 

 

自分で気になって、自分で調べて、自分で体感して。

 

 

で、今に至るみたいな。

 

——
わたしのうざさ満点のおしゃべりで興味を持ってもらえたら、そりゃ純粋にうれしい。

 

 

 

そのときでなくても、いつかふと興味を持ってもらえたらそりゃうれしい。
 

でも、冷えとりの輪が広がろうが縮まろうが、正直、ホントに正直、そこはどうでもよくて。

 

 

こんなものも世の中にはあるんだよーー世の中ってものしろいねーーーーみたいなことが、ちょっとだけでも伝わればいいかなって思う。

 

——
とはいえ

 

もうほんとちゃんと、冷えとりのことしゃべる時は自分を律してうざくならないようにがんばろうと思う…

 

 

みなさんも、好きなことをしゃべる時は引かれないようにお気をつけください。笑